交通事故によるむち打ちでこんなお悩みありませんか?

-仕事中の集中力が低下している

-痛みが気になり、仕事や家事の能率が上がっていない

-仕事や家事による疲労やストレスが溜まりやすくなっている

交通事故で実際にあった事例です

買い物をするため、車を運転していた30代主婦の方がいました。帰り道、ある交差点で信号が黄色に変わったためブレーキを踏んで停車しようとしました。そのとき、強い衝撃と共に「バンッ」と大きな音がしました。後続車に追突されたのです。念のため救急車に乗り、病院でレントゲンの検査をおこないました。

「レントゲンでは特に異常がありません。むち打ちですね。」

と言われてその日は湿布と痛み止めを処方されました。「異常がない」と言われたのでその時は安心していましたが、2日後から肩こり首こりを強く感じるようになり

軽い頭痛も感じました。もしかしたら交通事故に関係あるのではないかと思い、近くの病院を受診しました。

「骨には異常がありません、安静にしてしばらく様子をみましょう。」

そういわれました。病院の先生がそうおっしゃっているので、しばらくは何もせずに様子を見ることにしました。2週間たっても様子は変わりませんでしたが、仕事や育児で忙しかったこともあり病院へは行きませんでした。しかし、一か月半が経過しても一向に回復が見られなかったためインターネットでむち打ちの治療ができる整骨院を検索して通院しようと考えて、その旨を保険会社に伝えたところ

「事故との因果関係が証明できないので補償はできません。」

理由は通院間隔が1か月以上あいているために事故以外が原因ではないかという疑いがあったためです。自腹を切って治療することに納得がいかなかったため、それから数か月間揉めに揉めました。その挙句、結局補償が認められませんでした。それだけではありません。早期治療をおこなえなかったためにきちんと回復せず、後遺症になってしまったのです。もちろんその補償もありません。

 

このケースでは

  • 金銭的損失

検査治療に要した費用約30万円(治療費、通院交通費)

受け取れなかった慰謝料 約50万円(通院期間4か月と仮定)

後遺症による遺失利益 約250万円(後遺症14級、年収300万円)

 

  • 精神的肉体的損失

首や肩の鈍痛や頭痛という肉体的損失とそれによる集中力の低下や精神的ストレス

手続きや交渉による精神的ストレス

 

これらは決して戻ってくるものではありません。まして身体は替えがきかない一生の財産です

このようなことにならないように重要な事が次の3つのポイントです

 

むち打ちの後遺症で後悔しないための3つのポイント

 

その1

交通事故によるむち打ちのダメージはレントゲンでは全く分かりません。

後遺症を残さないためには「筋肉を専門的に診ることのできる専門家」の治療を受けることです。

私は10年余りにわたる臨床経験において1000名以上の交通事故患者を施術してきましたが

レントゲンに異常が見られたケースは5件もありません。つまりむち打ちのほとんどは骨には関係ない

ということです。

 

その2

一人で悩まないでください。先程の女性のケースは誰にも相談せず自分一人で保険会社と交渉をおこなったり

していました。素人が保険会社と交渉することは精神的なストレスになるばかりです。

困ったことがあったら法律の専門家である弁護士や行政書士に相談することでストレスが和らぎます。

 

その3

ねっしん整骨院は交通事故の施術に特化しています。

・他の院と比較し圧倒的な交通事故治療件数(年間120名以上)を誇ります。

・毎年むち打ち治療セミナーに参加し、むち打ち症に対する知識を深めることに努めています。

・交通事故に強い弁護士や行政書士と提携し、法律面の無料サポートも充実しています。

 

交通事故の患者様サポート件数は間違いなく滋賀県で№1です

万が一、あなたの周りに交通事故に遭われた方がいらっしゃったら、事例の方と同じ思いをしなくて済むように今すぐ治療を受けるように教えてあげてください。実例があらわすように交通事故の治療は回復も補償も

時間との闘いです。繰り返しますが1日でも早くお電話いただくようにお伝えください。全力でお力になります。